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缶入りワイン

少し前にも話題になった缶入りワイン。昨日、テレビのニュースで再度見かけたので、ご紹介しておきます。



マールボロ(Blenheim)にあるMisty Coveでは、白ワイン缶、赤ワイン缶の2種類の缶入りワインを販売してます。
ニュージーランドで最初の缶入りワインだとか。

地元ニュージーランドでは、あまり評判がよくない缶入りワイン。(好きな人と嫌いな人に分かれるんじゃないかと。でも、コルクがスクリューキャップに変わった時にも、あんなに反対していた人たちがいたのに、、、最近では、コルクワインの方が少なくなったし。缶入りワインも、当たり前になる時代が来るのかも?)

アメリカでは、既に缶入りワインは受け入れられているというか、順調に売り上げを伸ばしているらしいです。

隊長個人の感想としては、、、この缶だと、飲み切らなきゃならないところが、気になります。
(「いや、ついでに~」、「あっ、もう一缶開けちゃったから~」と、ワインをちょこっと余計に飲む理由になるのが嬉しい時と、逆に、自分のその時の気分に一番合った量で止められないことが残念に感じる時がありそうな気が。。。)

で、隊長が考えたアイデアは~♪
ファミリーマート×日本盛共同開発の「Sake Bottle(サケボトル)」シリーズみたいに、キャップ付きのアルミ缶。

「こんなんどうですかぁ~」って、アイデアメールしてみようかなぁ。
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